今月7月28日に師匠と釣りに行く予定です。
まだ何所に行くのか、師匠が夏バテでヘロヘロなのでちゃんと行けるのか
まだわかりませんが、とにかく行きます!
ところで、栗田学さんの申請の報告が奥村社長のブログにアップされていました。
申請手続きも無事に終わり、9月に行われる審査を待つだけとの事。
ブログには一緒にこんな事も書いてありました。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
77年前の22ポンド4オンスの記録、今のIGFAルールなら
公式な記録としては認められなかっただろうって話です。
どうやらジョージ・ペリーのバスは
郵便局の量りで計測した後、持って帰って
晩御飯にしたそうで、現認者はいたものの確実な証拠写真もないとか、、、
しかも全長32.5インチ(80.55cm!!)胴回りは28.5インチ(72.39cm!!)
というとんでもないデカさから、専門家の間でも
ストライパー(ストライプドバス)と見間違えたんじゃ?
と言われていたほど...
それくらい、信じられないサイズだったということです。
そんなスゴイ魚を上回る重量のバスが
琵琶湖で釣り上げられたって事は、
日本のバスアングラーにとって喜ばしい事ですよね?
でもはっきり言って、琵琶湖は勿論の事、
池原にもワールドレコード級はまだまだ、確実に居ます!!
って事はひょっとして、それ以外にも人知れずどこかの湖に潜んでいるかも...
ま、それは言いすぎとしても、とにかく次の記録も
またまた"JAPAN"の可能性はあるでしょう。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
郵便局の量りで計測して持って帰って晩御飯にしたって(笑
あと、目覚めてはいけない人が来年から本格的に狙いにかかるそうで、
なんかやらかしそうです...って誰なんだろう?



